プレゼンティーズム見える化×健康経営のパルスサーベイ(フェアワークパルス)

健康経営とHRテックのためのプレゼンティーズム可視化パルスサーベイ「FairWork pulse」の株式会社フェアワーク。健康投資管理会計ガイドライン素案に基づき「東大1項目版」を採用しています。

流通・小売業界などエッセンシャルワーカー応援キャンペーン!

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この度、プレゼンティーズム※1可視化のパルスサーベイ「FairWork pulse」を運営する株式会社フェアワーク(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 健一)は、新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう状況下においても、人々の暮らしを支えるべく業務に取り組まれてきた流通・小売業界の法人様に対して、「流通・小売業界などエッセンシャルワーカー応援キャンペーン」を実施いたします。
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エッセンシャルワーカー(Essential Worker)とは、私たちのライフライン維持に欠かせない業務に従事している方々を指す概念で、医療従事者・公共交通機関の職員・スーパーやドラッグストアの店員・配達員などが挙げられます。新型コロナウイルス感染症問題により、世界中で外出の制限やロックダウンが相次いだことで、エッセンシャルワーカーという概念が注目され、支援の機運が高まっています。

本キャンペーンでは、2020年6月1日(月)から7月31日(金)までの期間中に、流通・小売業界の法人様が「FairWork pulse」のご利用を新規にお申し込みいただいた場合、お申し込み日から3か月間にわたり、社員数無制限でサービスを無料で提供いたします。

「FairWork pulse」は、昨今では、NTTグループのコンサルティングファームである株式会社クニエ、「J-Startup」選出のリーズンホワイ株式会社、東証一部上場企業である株式会社CDG及び保育園グループの社会福祉法人聖華が導入するなど様々な業種・規模のお客様にご利用いただいております。

弊社では今後も「全ての人々が健康かつ幸福に社会参加する世界を創る」ことを経営理念に、事業に邁進してまいります。


※1 プレゼンティーズムとは、心身不調のまま働く労働者の業務遂行能力低下による労働損失のことです。日本全体で年間19.3兆円の損失とも言われており、 労働者一人当たりの平均損失額では年間数十万円にのぼります。


1.流通・小売業界などエッセンシャルワーカー応援キャンペーン概要
期   間          2020年6月1日(月)~同年7月31日(金)
対   象          キャンペーン期間中に、「FairWork pulse」を新規にご契約いただいた流通・小売業界の法人
         様                   
特   典    ご契約日から3ヶ月間無料

2.「FairWork pulse」のサービス概要
「FairWork pulse」は、社員満足度調査等に用いられるパルスサーベイの手法を用いて、部署および個人の月次プレゼンティーズムと幸福度を調査し、生産性向上に活用するサービスです。弊社ではこれまでWHO-HPQ日本語版を改良した質問項目を用いていましたが、2020年6月以降は、経済産業省「健康投資管理会計ガイドライン素案」で推奨されている「東大1項目版」を用いて、心身不調のまま働く労働者の業務遂行能力低下による労働損失を見える化し、健康経営と生産性の向上を支援します。

3.株式会社フェアワークについて
会 社 名          株式会社フェアワーク
経 営 陣          代表取締役社長 吉田 健一(医療法人社団惟心会 理事長)
                         取締役医師     吉田 麻衣子(東京大学MPH、参議院事務局 産業医)
本店所在地          東京都中央区月島一丁目13番6号ウェルネス月島4階
設立年月日          2019年9月1日
事業概要             パルスサーベイ事業​​
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2020年05月29日 10:00

株式会社フェアワーク

株式会社 フェアワーク
〒104-0052 東京都中央区月島1-13-6 ウェルネス月島4階
9:00~17:00(土曜・日曜・祝日定休)