プレゼンティーズム見える化×健康経営のパルスサーベイ(フェアワークパルス)

健康経営とHRテックのためのプレゼンティーズム可視化パルスサーベイ「FairWork pulse」の株式会社フェアワーク。健康投資管理会計ガイドライン素案に基づき「東大1項目版」を採用しています。

「テレワーク実施企業応援キャンペーン」のお知らせ


この度、プレゼンティーズム※1 可視化のパルスサーベイ「FairWork pulse」を運営する株式会社フェアワーク(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 健一)は、2020年11月30日(月)から2021年1月29日(金)までの期間中に、テレワークを実施している企業様に対して、「テレワーク実施企業応援キャンペーン」を開催いたします。

新型コロナウイルス感染症の拡大により、多くの企業においてテレワークが進んでいます。一方で、テレワークによる社員のメンタル不調も増えてきています。弊社では、テレワーク実施中の企業様に、弊社の「FairWork pulse」をご利用していただきたく、本キャンペーンを企画しました。

本キャンペーンでは、2020年11月30日(月)から2021年1月29日(金)までの期間中に、テレワークを実施している法人様が「FairWork pulse」のご利用を新規にお申し込みいただいた場合、お申し込み日から2か月間にわたり、社員数無制限でサービスを無料で提供いたします。

弊社では、2019年9月より、欧米を中心に急速に普及しつつあるパルスサーベイを、国内企業の経営課題に沿って開発した「FairWork pulse」をご提供しています。

「FairWork pulse」は、昨今では、NTTグループの主要2社、東証一部上場企業である株式会社CDG、「J-Startup」選出のリーズンホワイ株式会社及び保育園グループの社会福祉法人聖華が導入するなど様々な業種・規模のお客様にご利用いただいております。弊社では今後も「全ての人々が健康かつ幸福に社会参加する世界を創る」ことを経営理念に、事業に邁進してまいります。

※1 プレゼンティーズムとは、心身不調のまま働く労働者の業務遂行能力低下による労働損失のことです。日本全体で年間19.3兆円の損失とも言われており、 労働者一人当たりの平均損失額では年間数十万円にのぼります。


1.「テレワーク実施企業応援キャンペーン」概要
期   間          2020年11月30日(月)~2021年1月29日(金)
対   象        キャンペーン期間中に、新規に「FairWork pulse」をご契約いただいたテレワークを実施して
         いる法人様
特   典          ご契約日から2ヶ月間無料

2.「FairWork pulse」のサービス概要
「FairWork pulse」は、社員満足度調査等に用いられるパルスサーベイの手法を用いて、部署および個人の月次プレゼンティーズムと幸福度を調査し、生産性向上に活用するサービスです。弊社ではこれまでWHO-HPQ日本語版を改良した質問項目を用いていましたが、2020年6月以降は、経済産業省「健康投資管理会計ガイドライン」で推奨されている「東大1項目版」を用いて、心身不調のまま働く労働者の業務遂行能力低下による労働損失を見える化し、健康経営と生産性の向上を支援します。


当プレスリリースURL
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000048932.html
フェアワークのプレスリリース⼀覧
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/48932

本件に関するお問い合わせ
受付時間 9時〜17時 TEL:03-5534-8320 FAX:0120-941-169

株式会社フェアワークについて
会 社 名          株式会社フェアワーク
経 営 陣          代表取締役社長 吉田 健一 (医療法人社団惟心会 理事長)
               取締役医師   吉田 麻衣子(東京大学MPH, 元参議院事務局 産業医)
本店所在地          東京都中央区月島一丁目13番6号ウェルネス月島4階
設立年月日          2019年9月1日
事業概要            パルスサーベイ事業
        ストレスチェック事業

2020年11月30日 13:30

株式会社フェアワーク

株式会社 フェアワーク
〒104-0052 東京都中央区月島1-13-6 ウェルネス月島4階
9:00~17:00(土曜・日曜・祝日定休)

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