FairWork surveyの機能

健康経営のため従業員様のコンディションを可視化するトータル組織サーベイ

今すぐ資料請求する
会社名
部署名
氏名
仕事用メール
アドレス
携帯電話番号
(テレワーク中の方)
         

FairWork surveyサービス概要

2種類のサーベイによって社員様や組織のコンディションを可視化し、健康経営を促進するとともに従業員様のパフォーマンス向上をサポートします。

  • 毎月5問からのパルスサーベイでリアルタイムの社員様データを収集
  • トータル組織サーベイで組織の課題やニーズに合わせたサーベイを任意に実施(ガイドライン準拠)
パルスサーベイ(月1回5問)
パルスサーベイ
プレゼンティーズム
幸福度
仕事に関して
組織に関して
業務に関して
トータル組織サーベイ(組み合わせ自由)
各種サーベイ
ストレスチェック
アブセンティーズム
エンゲージメント
ヘルスリテラシー
レジリエンス
etc

サーベイの実施イメージ

年間を通じてストレスチェック、プレゼンティーズム(パルスサーベイ)、エンゲージメント.など様々な指標を用いて従業員様のコンディションを可視化します。

FairWork survey 複数のサーベイを実施する理由

1つの視点では健康に見えていても、視点を増やしたり頻度を上げると異なるコンディションがわかります。

経済産業省も様々な指標から健康経営に取り組むことを推進

健康経営銘柄を選定している経済産業省が2020年の6月に発効した「健康投資管理会計ガイドライン」では単一の指標ではなく様々な指標を健康経営の目標とすることを推進しています。

プレゼンティーズム
ストレス反応
レジリエンス
アブセンティーズム
ホープ
オプティミズム
エンゲージメント
セルフエフィカシー
仕事満足度

プラットフォームでサーベイ結果を分析

全社や部署ごとでのサーベイ結果を可視化、分析いたします。
全社のプレゼンティーズム損失割合(生産性の損失割合)
の推移も把握することができます。

また、会社全体や部署ごとの推移も可視化することが できるため部署ごとに適した施策を打つことやラインケアとして活用できます。

不調社員様をアラートで管理し対応できます

3種類のアラートで不調社員様を可視化します。
社員様みずから発する「ダイレクトアラート」、
機械学習により選定される「スコアリングアラート」、そして弊社専門家による「タグ付けアラート」です。

3種類のアラートにてケアが必要な社員様を見逃さずに対応することができます。

社員様のセルフケアツールとしてもご活用

毎月のサーベイ結果を社員様自身も閲覧できます。
毎月のコンディションを振り変えることで自身の健康状態やパフォーマンスを振り返るセルフケアを実施の動機付けとなります。

その他の機能

その外にもお客様の健康経営をサポートする様々な機能がございます。

法定ストレスチェック

法定のストレスチェックを何度でも実施可能です。他サーベイと同一プラットフォームでデータを管理できます。

専門家によるアラート仕分け

弊社の臨床心理士がサーベイ結果を仕分けしアラートのタグ付けを実施します。

オリジナル質問の設定

お客様の目標や課題に合わせて独自の質問をサーベイに追加することができます。

閲覧権限の設定

サーベイ結果の閲覧権限を柔軟に設計できます。人事部のみや上長への権限追加など運用方法に合わせ活用できます。

レポーティング機能

個人結果や全結果を報告しやすいPDFやCSV形式で出力可能です。

チャットカウンセリング機能

不調社員様は弊社臨床心理士とのチャットカウンセリング(オプション)でケアいたします。

法定ストレスチェック

スマートフォンを活用しての受験が可能です。簡単受験で社員様のお手間を軽減します。

法定ストレスチェック

アラートの対応履歴を管理し対応漏れをなくします。また、過去の対応履歴を参考に社員様へのケアが可能です。

法定ストレスチェック

メンタル不調での自殺にて労災認定された場合に備えた労働災害総合保険を付帯しております。

FairWork surveyの特徴

①高い専門性

本サービスでは2020年6月に発行されたの健康投資管理会計ガイドラインに基づき、参議院事務局様や国交省様などで産業医として豊富な実績のある医師が開発したサービスです。従業員や組織をはかる指標は多岐にわたり、新たな研究も常に進められていますが弊社では常に最新の研究にキャッチアップしサービスをアップデートしていきます。

②専門家の継続的なサポート

弊社臨床心理士とのチャットカウンセリングサービスや弊社の専門家チームによるサーベイ結果の仕分けによってご担当者様のお手間を削減しつつ専門的なサポートを受けることがきます。

③多様なサーベイの一元管理

現在、様々なサーベイが走っておりそれらの管理が非常に煩雑 になっています。法定のストレスチェックを含む健康投資管理会計ガイドラインに記載の指標に関する 各種サーベイを一元管理できます。

導入期待効果

①従業員様の不調を早期に発見し休職や離職のリスクを軽減します。
②プレゼンティーズムや幸福度などを可視化し生産性が向上します。
③多角的な指標により従業員様の想定外の不調に気が付くことができます。
④悩みや要望を気軽に伝えあう風通しの良い文化を醸造できます。
⑤従業員様にセルフケアの習慣が付き健康リスクを軽減できます。
その他、健康経営ならびに生産性向上に繋がるプラスの効果が期待されます。